丸子地移動動物園の備忘録

どっこい生きてるフリーランス-東京で活動するグラフィックデザイナー『丸子地移動動物園』のブログ

かなり使いやすくなったiPhoneのATOK

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ついに標準のキーボードをオフにする時が来た!細かな設定が出来るATOK

飲みながら友人に「ATOK ってどうなん?」と聞かれた時に、「便利だけどまだまだ使いづらいねー」とか答えてしまってすみません。

発売と同時に買ったATOKだったものの、使い勝手が悪くて、遂にはオフにしてしまったATOKが、バージョンアップで、格段に使いやすくなった!

検索も賢くなったみたいだし、遂に標準のキーボードをオフにしてもいいかな?というレベルになったよ!

細かく設定できるようになったキーボード

キーボードの設定がかなり細かくできるようになった。

これが便利すぎる。

ATOK

ATOK ボタン長押しで、キーボードの切り替えや設定の切り替えができる。

ATOK

設定では様々な変更が可能。

使用するキーボードの種類を選べる

ATOK

絵文字などを基本的に使用しないので、使うものだけ選べる。

スタイル、デザインが変えられる!

これがかなりいい。スタイルの変更とはフリックキーボードの種類を変えられる。

ATOK

ATOK標準、フリック(トルグ)、カーソルの3種類。俺はカーソルが移動できる矢印がついているカーソルのキーボードにしてる。

ATOK

キーボードのサイズと位置が変えられる!

これがかなり最強な理由。

ATOK

まずキーボードのサイズが変えられる!これが便利すぎる。

左寄せ、右寄せにしても、plusの場合は端っこが届かない場合がある。キーボードを小さくすれば、恥まで届くし、指の小さい人とはフリックもやりやすいよね。

そしてポイントが高いのはQWERTYのキーボードもサイズが変えられて、右寄せ、左寄せが設定できる!

素晴らしい!

俺は日本語はフリック、英語はQWERTYキーボードで、打つのでこの変更は大変ありがたい。

小さくしたキーボードは上下左右、位置を動かすことができる。

自分の手のサイズに合わせて、打ちやすい位置に設定できるのだ。うーん、至れり尽くせり。

値段はそこそこだが、必須のアプリになった

特にplusで、フリックバリバリな人は片手で打てる快適さが戻ってくる!

俺も仕方なしに両手フリックを取得したけど、やっぱり電車とかだと片手打ちじゃないとしづらいんだよね。

本当に必須のアプリになったよ!


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