丸子地移動動物園の備忘録

どっこい生きてるフリーランス-東京で活動するグラフィックデザイナー『丸子地移動動物園』のブログ

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」

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絵本の様なグラフィックと囁く音がジワジワ怖い……

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」

iPhoneのホラーゲーム、「Knock-Knock」を購入。一人ヘッドホンでやっていると、囁き声とか、何処がで開く扉の音とかが、地味に怖い。

「ナイトメアビフォークリスマス」とか「エドワード・ゴーリー」の様なグラフィックが、不安感を煽る。

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」
やたらと独り言の多い科学者。ブツブツした声がまた気味が悪い

狂気に取り憑かれた科学者が、夜が明けなくなった洋館を彷徨う。
各部屋には電球が吊るされていて、それをひねると明かりがつく。
明かりがついて、目が慣れてくると、見えていなかった物が見えてきたり。
ジワリと浮き上がる意味不明の壁画とかね……

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」

明かりを付けて行くと、時計が見つかることがある。時計を見つけると時間が進み、夜が明ける時間になるとクリアっぽい?実はよくわかってなかったり(笑)

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」
ステージ構成。

遠くで音や囁き声がすると、大体お化けが潜んでいる事がある。それに捕まると、ステージの最初に戻されるっぽい。やっぱりよく分かってない(笑)

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」

雰囲気ゲーとしてはかなりよくできているので、部屋を真っ暗にして、ヘッドホンをし、一人で是非やってもらいたい。

プレイした後、ドアを叩く物音がしたら、見知らぬ何かが中に入り込んだのかもしれないよ……

ヘッドホン必須、狂気のホラーゲーム「Knock-Knock」


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